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コメカレンダー

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1日

あずきの日(毎月)

毎月1日と15日には小豆ご飯を食べる習慣もあったあずき。利尿作用、便通、乳の出にも効果的とされるあずきを食べて健康になってもらえたらと、あずきの製品を扱う井村屋製菓株式会社が制定。もち米に混ぜたものは「赤飯」と呼んでいます。

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野沢菜の日

野沢菜発祥の地である長野県野沢温泉観光協会が制定。野沢菜の蕪主を募る「のざわな蕪四季会社」の蕪主総会が毎年11月1日に開かれることと、野沢菜の収穫時期にあたることからこの日に。

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本格焼酎の日

焼酎は普通8〜9月から仕込みが始まり新酒ができあがるのは、実は11月1日前後。その年の新酒が飲める、この記念すべき日こそが「本格焼酎の日」の由来だったのです。

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すしの日

1961年(昭和36年)に「全国すし商環境衛生同業組合連合会」が制定しました。新米が出回り、海の幸・山の幸が美味しくなるこの時期を選んで決めたといわれております。

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2日  
3日  
4日  
5日  
6日  
7日

あられ・せんべいの日

「あられ・おせんべいの日」は1985年に全国米菓工業組合が、新米の取れるこの季節にこたつに入ってあられ・おせんべいを楽しんで欲しいと、毎年立冬の日を「あられ・おせんべいの日」に制定しました。
※節気など旧暦が関わる日は前後の日である場合があります。

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鍋の日

二十四節気の立冬となることの多いこの日に定めたのは、つゆなどのメーカーのヤマキ株式会社。冬に向かい鍋物がよりおいしくなる季節をアピールするのと、家族で鍋を囲んで団らんを楽しんでもらおうとの願いから。

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8日  
9日  
10日  
11日

めんの日(毎月)

数字の1が並ぶこの日は、細く長いめんのイメージにぴったりと、1年間の中のシンボル的な記念日(11月11日)とともに、毎月11日も、めん類への関心を持ってもらう日にしようと全国製麺協同組合連合会が制定。

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きりたんぽの日

きりたんぽ発祥の地、秋田県鹿角市の「かづのきりたんぽ倶楽部」が制定した日。きりたんぽをキーワードにまちの活性化を図るのが目的。日付けは、たんぽ串がイロリに立って焼かれている姿が1111と似ているところからこの日に。

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鮭の日

魚ヘンに圭で「鮭」です。圭のつくりを分解すると十一・十一となるから、鮭の日委員会が11月11日を「鮭の日に制定したそうです。

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もやしの日

もやしが縦に4本並んでいるように見えることが由来のようです。

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12日  
13日  
14日  
15日

中華の日(毎月)

東京都中華料理環境衛生同業組合や全国中華料理環境衛生同業組合連合会などが、1980年頃に提唱した記念日です。現在は、10月3日の「中華祭り」の方が注目され、15日に行われるイベントなどは少なくなりました。

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かまぼこの日

これはかまぼこの文献上の初出が永久3年で、この永久3年が西暦では1115年になること。そして11月15日は七五三で紅白の蒲鉾をお祝いに用意する地方があることから定められました。

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こんぶの日

11月15日といえば、「七五三」の日です。この日のお祝いに、育ち盛りのお子さんが栄養豊富な昆布を食べて、元気に育ってほしいという願い、また、昆布を食べる習慣をつけてほしいという思いから。

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16日  
17日

国産なす消費拡大の日(毎月)

冬春なす主産県協議会が2004年2月9日に制定したもの。4月17日の「なすび記念日」の17日を、毎月なすの消費を増やす日にしようというもの。

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いなりの日(毎月)

いなり寿司を食べる機会を増やすきっかけを作ろうと、いなり寿司の材料を製造販売している株式会社みすずコーポレーションが制定。日付はいなりのい〜なで毎月17日に。

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18日

米食の日(毎月)

三重県が1978(昭和53)年10月に制定。 「米」の字が「十」と「八」に分けられることから。

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19日  
20日

ピザの日

ピザの原型といわれるピッツァ・マルゲリータ。その名前はイタリアのサヴォイ家のマルゲリータ嬢に由来するとされる。そのゆかりの日を記念日にして、ピザをイタリア文化のシンボルとしてアピールしようと凸版印刷が制定。

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21日

フライドチキンの日

1970(昭和45)年、名古屋市郊外に日本ケンタッキー・フライド・チキンの第1号店がオープンした。

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22日

回転寿司記念日

回転寿司の考案者である白石義明氏の誕生日(1913年11月22日)を記念日としたのは、回転寿司の生みの親企業の元禄産業株式会社。白石氏の努力で1958年4月、東大阪市で1号店がオープンした。

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23日

鰹節の日

鰹節のトップメーカーのヤマキ株式会社が、鰹節をもっと知ってもらおうと制定した日。日付は、11と24日でいいふし(節)の語呂合わせから。鰹節の切り削り実演販売や、だしの取り方教室などを企画。

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24日  
25日  
26日  
27日  
28日

鶏の日(毎月)

「に(2)わ(8)とり」の語呂合わせから、日本養鶏協会などが1978(昭和53)年6月に制定しました。 鶏卵・鶏肉の消費拡大が目的です。

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29日

肉の日(毎月)

「に(2)く(9)」の語呂合わせから、日本食肉協議会が記念日に制定しました。この日は食肉店で肉の安売りが行われます。

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30日

みその日(毎月)

「みそか(三十)」にひっかけて、全国味噌工業協同組合連合会が1982(昭和57)年9月に、毎月30日を記念日として制定し、みそ健康作り委員会が実施しています。

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そばの日(毎月)

毎月月末は「そばの日」です。これは日本麺業団体連が定めているもので、昔江戸の商人が毎月月末に縁起物としてそばを食べていたことに由来します。

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本みりんの日

本みりんの優れた調理効果を、より多くの消費者に知ってもらおうと全国味淋協会の「本みりんの日」事務局が制定。11と30で「いいみりん」と読む語呂合わせと、鍋物などに使う「本みりん」の需要期であることから。

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